モトコ記録

モトコンポといいつつカレコがメインの整備記録

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カレコ:T-oneチャンバー装着

強引に自分を納得させてノーマルからチャンバーへ交換
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メインジェットは#85から最初に入ってた#95に戻す
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ウェイトローラーは8.5gx6から7gx6へ変更
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長めにテスト走行した結果は?
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出足は良くなったしハーフスロットルで50まで届く
10インチなのに坂でも大きく失速しない

ところが、期待して全開くれてもそこから全然伸びない!
せいぜい51~52がいいトコ

ん~、考えられる対処が数点あるとはいえ
お気軽に済ませたいってのが本音だったりします。
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カレコ:Fブレーキ組み立て

ブレーキパネル側にグリスを多目に塗布
メーターギヤを押し込んでセット
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ブレーキカムの(黄印)にグリス塗布
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ブレーキカムをセット
裏返してみてフェルトが浮いていたら押し戻す
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ブレーキシュー取り付け前にブレーキカムを水平にする
-マークがパネル中心に向く方向
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ブレーキシュー取り付け
ブレーキシューはペーパーを軽くかけただけ
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(黄印)の上側は穴に掛かっていればOK
下側のブレーキシューはブレーキカムに掛けて
(赤印)側は浮いてる状態
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ブレーキパネルを両足で挟んで固定
U字スプリングを手で押さえて
(黄印)をハンマーで叩くとシューがセット出来ます
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リターンスプリングのセット
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ブレーキアームを仮付けしてカム(赤印)を開く
スプリングの頂点(黄印)が近くなって少しセットに有利
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Tレンチで頂点を打ち込んでセットする
スプリングセット後、仮付けブレーキアームは取り外す
(ブレーキアーム類を先にセットしててもOK)
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ブレーキインジケーター取り付け
カムシャフトの-マークとインジケーターの穴内の凸を合わせる
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ブレーキアームとスプリングをセット
(黄印)のマークを合わせて(赤印)をボルト・ナット締めで完了
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鳴き声が消えて気分スッキリ
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カレコ:Fブレーキ分解(メンテ)

最近、カレコにまたがると雨が降る
走れないから止まる系メンテナンスしときます
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キーキー音が気になっていたフロントブレーキ
この機会にバラします
(黄印)のアクスルシャフトを抜く
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ホイール内は意外(失礼)にもキレイでした
パーツクリーナーで軽く洗浄
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ここでも嫌な発見がありました
モトコでよくあるメーターギヤの欠損
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とりあえずバラす
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部品は注文しても時間が掛かるから
予備のブレーキパネルからメーターギヤを移植します
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欠けたのと正常品
ツメ1個でも持つっちゃあ持ちますが交換
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なんかバラした先でことごとく壊れてた・欠けてた だのってなると
「壊した」の間違いじゃないの、って思われそうですが
そこは信用していただきたい所存でござ候ナリ

カレコ:もう1Km/hを目指して

最大になっていたオイル吐出量を少し絞ってみる
これで少しは回転が稼げないかな
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プラグの焼けが白かったんで変更
BP5HSから中古のBP6HSA(ストックの6番がこれだけ)
焼けはほどよい感じに。
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引っ張ってやっと53
でも、以前は下りでも出なかった55が見えたから
目標値の低いほうとは言えクリアしたとして
次に移行していいかな、っと。
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カレコ:プラグとキャップ交換

走り出す前に、まっさらな新品プラグを買ってきました
ダルマネジは不要だから外しておきます
ついでになんかユルユルな感じのキャップも交換
(無意味クサイ中古品→中古品)
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古いプラグキャップを抜いて先端を少しカット
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カバーを先に通して
(これは古いままでも良かった)
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プラグキャップをネジ込む、キュッっと。
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プラグも新品に交換
ワッシャー潰し目的で取り付け後に1回緩めてから本締め
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走ってみた結果は?

アクセルON→OFFでのエンジンブレーキみたいな挙動は解消
これはクラッチ修理の成果
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肝心の最高速はと言うと、54まで届いたっ
と思いきや、緩い下りか追い風だった?
Uターンして同じ道を帰ると52、限りなく53に近いであろう52

もうちょっとガンバルか

カレコ:駆動系の組み付け

プーリーとクラッチの準備が出来たら取付します
(黄印)のクランクとドリブンのシャフトにグリス塗布
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ランププレートが外れてウェイトローラーがこぼれないようセット
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クラッチもセット
プーリーと同様、シャフトに通すだけ
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Vベルト取り付け
クランクシャフトのネジ山に掛けておく
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クラッチアウター仮付け、ナットも手締め程度
Vベルト前に作業してもOK
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Tレンチを突っ込んでベルトを食い込ませる
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0825 074


Vベルトにたわみが出来たらプーリーボスにベルトをセット
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食い込んだベルトは走りだせば戻ります
(一番最初だけ出足が悪い)
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ドライブフェイスとナットを仮付けして
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また電動ドライバー登場
両ナットの締め込み
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キックギヤに注意してクランクケースカバー取り付け
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キックペダル、Rショック、ブレーキステーの各ボルトを確実に取り付ける
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カレコ:プーリー廻りの確認

ウェイトローラーの重さを確認
(社外品は色でも判別可の場合あり)
1個の重さは9g、でもこのハカリは0.5g単位だから当てになりません
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そこで2個載せて計測
9gx2なら18g、8.5gx2なら17gになりますからこれは8.5gですね
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このウェイトローラーは向き指定があります
フチ(黄印)があるほうがプーリー回転時に遠心力で押される側にセット
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グリスを薄く塗ってウェイトローラーをセット
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ランププレートを被せます
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カレンのノーマルプーリーボス長は33.6~33.7mm
未加工のようです
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プーリーボス外径にはグリスを塗りません
プーリーにセットしたらエンジンに組み付けます
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カレコ:クラッチ廻りの組み立て

クラッチ組みは分解のほぼ逆順です
ドリブンの凸凹したサビはペーパーで少しだけ慣らしました
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(黄印)はグリス
ドリブンは(赤印)のガイドピンの穴と溝を合わせて組みます
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ガイドピン取り付け
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ガイドピン取り付け後、溝にグリス追加
その上にシールカラーを被せる
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時間節約の為、クラッチはうちのカレコから移植
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センタースプリングを置いて
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クラッチプレートを載せたら
上から足で平行に踏んづけてナット留め
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ロックナットは(キタコかデイトナか忘れた)社外品に交換
出っ張り部分にタガネを当てて最初の緩め・最後の締めができます
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※クラッチスプリング解決

函館のダニーさんもクラッチスプリングが折れて
初期タクトのクラッチを移植してました。
と、なるとカレンのクラッチが余っているはずね?

そこで残っているクラッチスプリングを
「ちょーだい」と伝えると「どーぞ」のご返答
良かった、オフ会に顔出して会っといて本当に良かった~
このお礼はいつかのどこかのなにかでお返しします

カレコ:クラッチ廻りの分解

変な挙動を感じたクラッチを分解します
(黄印)のロックナットレンチで(赤印)のナットを緩める
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分解・組み立てに使うクラッチスプリングコンプレッションツール
この型はツメが広がって扱いづらいから今回は使いません
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ツール無しでは両手でクラッチを保持して
レンチを地面に叩きつける手法があります
自分の不自由な指ではそれが出来ませんから万力で代用
(黄印)は凹んだ中央部をドリブンより高くする為の当て木
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万力で掴むのは中央円筒部(黄印)だけ。
ロックナット及びレンチ(赤印)はフリー状態
これでレンチをハンマーで叩いて緩めます
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緩めてるときにパカパカするクラッチシューで気づいてましたが、
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クラッチスプリングが折れてました。
普通は(黄印)のように1本上下で固定されているのが
(赤印)のスプリングは片方だけ、これもまた面倒な。
でもコレって出足・減速に影響しても最高速には関係ないよね
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スプリングで悩むのは後回しにしてシールカラー抜き
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マイナスドライバーを隙間に打ち込んで浮かせて、
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あとは手で抜けます
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ドリブンフェイスをちょっと動かすと
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ガイドピン(黄印)が見やすく掴み易くなります
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2本あるガイドピンを抜く
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それでドリブンフェイスも抜けます
クラッチ分解はこれで終了
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カレコ:クランクシャフト、ネジ山修正

プーリーとクラッチの取り外し
電動インパクトドライバーでガツンとナットを緩める
クランクに優しくなくてすいません
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オーナーのサトーさんにも目の前で確認してもらってますが
クランクシャフトのネジ山がちょいと潰れてました
ドライブフェイス穴も多少やられていてスコっと抜けません
(グリグリ左回しでやっと抜ける)
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残りの駆動系を抜いてネジ山修正をします
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使うダイスはM10x1.25(黄印)
(赤印)のクランクシャフト先端にグリスを塗っておきます
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クランクシャフトが共回りしないようにバイスで固定
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ダイスをセット
この大きさのダイスホルダーは無いからモンキーで慎重に回します
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グリスと削りカスを拭きとって修正完了
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ナットもスルスルーっと入ります
これで安心して脱着が出来るってもんですよ
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カレコ:クランクケースカバーを外すと

怪しいと思われる駆動系を見るためクランクケースカバーを外します
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(黄印)のボルトはステップに掛かって難儀する場合があります
原因はRショック長・ステップ曲がり等
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Rショックを沈めると先のボルトが顔を出します
一人作業で力が無ければボルトを抜く
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キックペダルを外し忘れると
キックギヤも抜けて組みなおしに無駄な時間を取られます
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ワッシャーやカラーの紛失に注意、して ると
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見慣れない部品が出土
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ココ?
折れるんですか、折れるもんですか?そこって
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カバーは中性洗剤で水洗い→パーツクリーナー
次に開けた時、ベルト跡やベルトカスのトラブルの元を見やすくします
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カレコ:ノーマルマフラーに交換

サトーさんが一緒に置いてったカレンマフラー
ノーマルカレコ+R10インチの最高速を53+αと設定して
それをクリアしてからチャンバーのセッティングに入ります
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外されたT-oneチャンバー
腐食穴も無く、これ自体に問題は無さそう
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マフラーガスケットが見当たらず
とは言え、それが原因とは思えない
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それを予見してかサトーさん、マフラーガスケットも準備してくれてました
でも、あれ?、入らないよ、コレ
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一個は大き過ぎて、ギュウギュウ押し込むも全くダメ
もう一個はスカスカ、重ねると誤差が酷い?!
写真の撮り方次第とはいえ違いすぎ、キタコさんガンバっ
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小さいスカスカガスケットを使います
脱落防止にグリスを塗ってシリンダーに取り付けておく
ついで焼け防止にスタッドボルトにもグリス塗布
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シリンダー側ナット(黄印)→マフラーボルト(赤印)の順に締め付け
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キャブのメインジェットは#85に変更
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パワフィルはこっちのまんま
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ぐるりーっと近所を廻っての結果は、
チャンバー装着時にTOP52だったのが50へとダウン
チャンバーの恩恵が+2?そんな訳ないでしょう
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ノーマルカレコ8インチで48~50
それを10インチにして53~55が妥当と思ってます
これじゃあ8インチより遅いです

と、なるとチャンバーうんぬんじゃなくエンジンに問題アリと判断できます

カレコ:キャブ周りで様子見

なんか、もう一伸び足りない感じはなんなんでしょ
とりあえずダメで元々、吸気系の小細工でアタック
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化石じみたプラグは仕事が出来てても要交換
焼けはもうちょい濃くても良さそうだからMJの番手アップでいきます
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パワフィル外してキャブの取り外し
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8mmボルト2本で固定されてましたが
(赤印)側のボルトはオイルポンプと干渉して抜けません
このままでもキャブ整備は出来ますがここはスタッドボルトに交換します
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ダブルナットでカレンキャブからスタッドボルト移植
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オイルポンプとの隙間が狭いからナットで済むこっちのほうが楽ちん
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フロートカップを取ってMJを確認
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(右下)95、95だよなぁ、85にも見える....
(左上)ひとつ上げて#100に。
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スポンジフィルターのは使ったことがありませんから
自分に解り易い、いつものパワフィルに交換
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走ってみると、やっぱり変化なし
原因を突き止めるため一度リセットしてみましょう

カレコ:セルモーター取り付け

動作確認の済んだセルモーターを取り付けます
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チャンバーの下から手を廻してゴリゴリ押し込む
クリアランスがギリギリなんでときには力技も必要
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モーターがセット出来たらボルト留め
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モーターとジェネレーターのハーネスをクリップで固定
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セルモーターとメインハーネスを結線
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低かったバッテリー電圧も近所を一回りしたら充電されて回復
無事にセル始動可能になりました
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次にここまで磨り減るのに半年?一年?
反対側も削れたらオシマイとはいえ
セル不動の対処法がひとつできたのは良かったです
0820 092

軸受けのサイズ 外径16mm、内径11mm、厚さ6mm
旋盤があったらちょちょいのちょい?

カレコ:セルモーター修理

とにかくサビはブラストして取り除く
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大問題の偏磨耗は....軸受けを180度回転させました
磨り減った部分=回転時にローターの加重が掛かる向き、と推測して
これで加重の掛かる部分は復活したことになるし
磨り減った方向はピニオンギヤがあるから、
ローターが倒れることはなく短絡しないはず、たぶん
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ベースやブラシを取り付けて
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一気に組み上げ
ブラシ押さえてローターをセットするだけで精一杯
写真は撮れませんがな
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ハーネスを接続して動作確認
ブレーキ+セルスイッチでモーターが回ってギヤが上下(左右?)に動きました
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セルモーター不動の原因は軸受け偏磨耗によるローターのショート
そこから使われなくなってサビでギヤ固着のコンボと思われます

この間に合わせ修理でクランク回す加重に軸受けが耐えられるのか?

カレコ:セルモーター分解

取り外したセルモーター
ピニオンギヤ(黄印)が完全固着してて回りません
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ピニオンギヤの予備があるから交換します
プラスネジ4本外し
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カバーをずらして
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中のネジを外す
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ハーネスが外れて、これでハウジングが取れる
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パカッ
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これまた酷いサビ
(黄印)のギヤを交換すれば復活するかと思いきや.....
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軸受けが偏磨耗してました
以前に整備したサンボさんのカレコと同じ
ガタでローターが倒れるからハウジング内磁石と接触→短絡して回らない
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更に分解
グロメットを抜く
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プラスネジ2本を外す
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ベースが外れる
(黄印)はブラシの下に挟まっている絶縁体
無くしたり忘れたりしそう
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テキトーなソケットを当てて万力で軸受けを抜く
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軸受けが抜けた、けど、ねぇ。
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サンボさんカレコのセルモーターも偏磨耗してて直せなくて
結局自分のカレコからセルモーターをASSY移植して妥協した苦い記憶が蘇る

カレコ:セルモーター取り外し

雨が降ったり止んだり、止んだり降ったり
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ここは無理せず、最高速問題は後回し
回らないセルモーターに手をいれてみます
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・ホントに動かないか再確認
ブレーキ握って、セルスイッチON
セルモーター(黄印)はウンともスンとも言わず
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・セルスターターリレーの動作確認
もう一度、ブレーキ握って、セルスイッチON
セルスターターリレーのカチっと動く音が聞こえます
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・12V出力しているか確認
セルモーター<>セルリレー間のカプラー(黄印)に12Vが来ているか
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セルモーターから出ているハーネスは赤と緑の線
カプラーを抜いてメス側(赤印)の電圧をチェック
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端子を挿して延長、テスターを接続
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ショートしないようにガムテで保護
ブレーキ+セルスイッチを押すとちょっと低めながらも電圧は確認できました
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ブレーキ、セルスイッチ、セルリレーは無罪と判断
セルモーター本体の故障と決めて取り外します

ジェネレーターハーネスも留めているクリップ起こしておく
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セルモーターは8mmボルト2本留め
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10インチホイールやチャンバーを装着したままでも取り外し可能
ゴトゴト引張り出す
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あぁ、ピニオンギヤが固着してて回らない、、、、
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カレコ:サトーさんカレコお預かり

8月18日に旭川で行われた旧車イベント「粋な旧車」
車のことはサッパリ解らないですが
モトコ隊のシティ組が参加するってんで行ってきました。
(シティ隊モトコ組と書かないと怒られるか)
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モトコ隊のスペース
手前からしんげんさんの赤モトコ、次がホー助さんの赤モトコ
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続く白いのはカレコとモトコ、2台ともサトーさんの。
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サトーさんは8/10~11に札幌で行われたモトコのプチミーティングに途中初参加して
勢いでホー助邸に留まり、今回旭川にも来てくれたアグレッシブなお方
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そして旭川の会場から上富良野へ持ち帰られる2台
カレコの伸びが今イチと言う事で整備依頼を受けました
(こっちから直したい ってお願いしたのが真相)
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T-one製チャンバー+R10インチなのにTOP50チョイがいいとこ
確かに最高速が足りない感じ
中速のトルク感はあるし、エンジンも回るからそれほど手こずらないんじゃなかろうか
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プロフィール

一三六

Author:一三六
北海道富良野地方在住の
道産子モトコンパーです
指が不自由な人だったりします
Mail: maru***@hotmail.co.jp
(*** を 247 にして下さい)

・BikeList
カレコ(不動)
ディオコ(全バラ)
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ディブラッシ(半組み)
FZR1000(未整備)
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